ロンドン・インターの速報・暫定ベースです。
(SNSやDSIなどを見てのものなので、間違っていたらすみません)
■4日目の10月6日、プロ・ライジングスター・スタンダード(ボールルーム)で日本選手が2組決勝入り。
優勝 No34 五月女組
5位 No9 若代&辰巳組
良かったです!
五月女組はいい時期にターンプロしたのかも。。
アマでトップクラスになるのは時間がかかりそう。マルコ&ドラ組の他、ウクライナやロシアの強豪、英国グレン組の弟分みたいな組も強そうだし。まあ、アマ・チャンピオンの方がライジングのチャンピオンよりは優遇されそうな気もするけれど、これも時の運もあるのかな。
あと、スタンダードのプロ・ライジングスターは以前よりはきつくなく、ねらい目なのかも。
というのは、以前はアマチュアチャンピオンなどアマトップから、ターンプロした選手
もこのライジングスターに出ることが多かったもよう。
しかし、近年アマトップ選手だった人たちはライジングには出ずスキップすることが通例になってきているようです。スタンダード自体、選手が減り気味のようなので、スタンダードのプロ選手多めの日本はここは頑張りどころなのかな。。
若代&辰巳組も良かったです。白いドレスがきれいでした。
あと、若手などでは中国系?みたいな選手はいつもより少なめなような。。気のせいかもだけれど。出入国管理が厳しめになった?みたいなニュースもあった気もするし。
■3日目(10/5)アマ・ライジング・ラテン
多分注目の藤井組(背番号、多分96)は、3次まで残っていたみたい。
1st round 9ヒート
2nd 7ヒート
3rd 3ヒート
4th 2ヒート
Semi 1ヒート
fainal 1ヒート
と厳しい戦いです。
激減の3次に残った(たぶん)のはさすがかなと思います。
そしてやっぱりラテンは多い。。アマRSスタンは1次6ヒートですが、1ヒート12・3組ぐらい? にたいしてラテンは1ヒート18組ぐらい?な感。
■結果がやや速めかも、ほか
1・2日目(10/3・4)の結果はサイトに載ってました。プロアマなどだと思います。
ジュニアとか、ソロとかで2面使っている時もあり、その時はジャッジが背中合わせで列になって仕切りも兼ねてた感じ。
あと正面に画面が3つ。端のはヒートリストとかが出てたみたいです。動画ではあまりよく見えないかな。そしてちょっとWDSFぽいかも。
でも分かりやすいのは大事ですよね。
ただ、それなのに1ヒート目とか、ミスがあってもう一度踊ったりとか、確認に手間取ったりはあったみたいです。ビッグコンペの運営も大変そう。。


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