いわゆる本戦と言われているロイヤル・アルバート・ホール(RAH)で戦えるのは、こちらでの予選を勝ち抜いた選手だけなのです。
熾烈な競争、なのですが、1st roundのヒート数などからそれらのようすを見ておこうと思います。
プロ・スタンダードQualification(10/6)
ヒート数は6。マイケル(ユージ)&アイニ、五月女組あたりはなんとなく目立つ(というか知っているからなのかも)。
アマ・ラテンQualification(10/6)
ヒート数なんと12!昨年は10だったと思う。
日本の藤井組はたぶん背番号106 109で1st roundはヒート6。ただ2nd round ではいまのところ見つけられてない。
3rd roundあたりになると、各地の大き目のコンペでファイナルにいて、私も見たことがある!という組も多い。風格もあるというか。。
やはりラテンの戦いは厳しい。
アマ・スタンダードQualification(10/7)
7ヒート。
プロ・ラテンQualification(10/7)
(のちほど)
■プロ・ライジングスター・ラテン
(のちほど)
(メモ)
DSI-TV(大体の時間)
10/7(7th Oct Wed)
02:34:00 Ama Standard Qualification 1st (7heats)
↑ライブの時間なので、あとで録画となると違うかも。後程直します。続きも後程。

0 件のコメント:
コメントを投稿