SNSやDSIで見たとりあえずベースです(なので間違っていたらすみません)
後程、正式な発表があると思います。
(WDC/WDO系ではワルツ・タンゴ..などのカテゴリーはBallroomとしているのですが、こちらのブログではスタンダードとしています。理由は2つで①ラテンも含めてBallroomというときもあるので分かりづらい ②WDSFなどではスタンダードとしている)
■プロ・スタンダード
上位の順位はあまり変わらず。。
なんていうか、ダンス業界は変動を嫌うんでしょうか(特にスタンダード)。
個人の感想ですが、ドゥーサン組の時は拍手が大きかった気も。
でも、まあスタニスラフ組、スタス組もヴィヴィッドに踊っていたかも。
今回からターンプロしたマイケル&アニーが決勝入り。鮮やかで割といいのですが、ソロ・プレゼンではちょっと滑ったり、曲が続いているのに終わりそうになったりとちょっとやっちゃった感もありました。
1st スタニスラフ&イリーナ
2nd ドゥーサン&ヴァレリア
3rd スタス&ナタリア
4th グレン&キャロリー
5th イゴル&リカ
6th マイケル&アニー
あとはアマチュア・チャンピオンがターンプロしたら、ファイナルへ、みたいな”慣例”もできつつあるのか?!(そういえばこれまでも、え?これでも良いわけ?みたいなのもあったしな。。)
グレン組もすごく良かったけれど、相変わらずDSIのエリートパフォーマー押し感が強く、”有料・独占配信”なのに?とか(素人考えなのかもだけど、自社の推しをうち出すなら無料にしたら?などとも思う)。。
ダンスってやっぱりモヤるもの、ということか。。
準決勝は、
21ミハル&サンドラ、31シーチェン&マンニ、68マディス&リイス、96ジャンナン&ジャオチ、100ジャンニ&アリアンナ、118アレックス&エカテリーナ
だと思います。
ロンドン・インターでファイナル入りしていたマディス組とシーチェン組は、欠場だったドゥーサン組が登場したのと、ターンプロしたアマチュア・チャンピオンのご祝儀的に押し出された感じかな。。(個人の感想です)
1/4ファイナル、日本選手は見かけられなったような。。(見落としかも、ですが)
やっぱりいろいろモヤりますね。。
■アマ・ラテン
去年1位だったアレグサンダー&アリーナはターンプロしたのかしら。。
今回はタン&フアンが1位。去年のUKでは2位。ロンドン・インターでは3位で、1つ上にいたジョエル&クリスティナを抜いたかたち。
また、シャリフ&アンナが昨年10位より大きく躍進。
1st Tang Yi Ming & Huang Xin Yi China
2nd Joel Lopez & Kristina Bespechnova Spain
3rd Cosimo Barra & Diana Sharipova Italy
4th Marko Yong-Kun Long & Victoria Jia-Ni Cheng China
5th Sharif Mirhanov & Anna Dolgopolova Russia
6th Adam Hathazi & Julia Kowalczyk Poland
準決勝は、
64 Giacomo Ballarin & Alessia Altieri 、97Marco Bonavolta & Denise Bonavolta、99Johnny Yifan Zhao & Mina Xinru Mao?、103ロイド&アンナ、204Nikita Pavlov & Elizaveta Semashko
だと思います。
ジャコモ&アレッシアは前回ファイナリストでしたが今回は残念。
ロシア系、中国系が伸ばしてきている感。
(メモ)DSITV 21THU evening
0:09:00 Ama latin 5th round 2heat
0:28:20 pro standard 4th round 2heat
1:30:00 ama latin semi-final
1:46:00 pro standard semi-final
2:30:00 finalist solo presentation
2:56:06 ama latin final
3:13:10 pro standard final

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