SNSやDSIで見たとりあえずベースです(なので間違っていたらすみません)
後程、正式な発表があると思います。
(WDC/WDO系ではワルツ・タンゴ..などのカテゴリーはBallroomとしているのですが、こちらのブログではスタンダードとしています。理由は2つで①ラテンも含めてBallroomというときもあるので分かりづらい ②WDSFなどではスタンダードとしている)
(WDC/WDO系ではワルツ・タンゴ..などのカテゴリーはBallroomとしているのですが、こちらのブログではスタンダードとしています。理由は2つで①ラテンも含めてBallroomというときもあるので分かりづらい ②WDSFなどではスタンダードとしている)
この日は、ニノ&アンドラが優勝など、ドラマティックな展開。
日本の野村組(プロ・ラテン)と五月女組(アマ・スタン)が1/4、準々決勝に進出。
■プロ・ラテン
ニノ&アンドラが優勝!昨年チャンピオンのドリン組は2位。
ニノのファンはいつも大歓声ですが、今回は一層盛り上がったかも。
新カップルのトロールス&ダーシャは5位(トロールスはイナとチャンピオンだったが、怪我等でスプリット。ダーシャもジュゼッペと昨年スプリットしていた。もっともダーシャはその前のパートナーとチャンピオンだった)。
1st ニノ&アンドラ
2nd ドリン&マリーナ
3rd マッシモ&ラウラ
4th キリル&ヴァレリア
5th トロールス&ダーシャ
6th アンドレイ&ニノ
2nd ドリン&マリーナ
3rd マッシモ&ラウラ
4th キリル&ヴァレリア
5th トロールス&ダーシャ
6th アンドレイ&ニノ
(追記)パベル&ポリーナは健康上の理由で今回欠場だったそうです。
引退セレモニーはセミ・ファイナルにいることが多かったダミル&アンナ。
セミ・ファイナルのメンバーも大物ぞろい。
(追記)
クレメン&サーシャ、アレクサンダー&アリーナ、ピーター&ジア、オースティン&リザ、ジュゼッペ&レイラ?、サルヴォ&サーシャ
だと思います。
このうちアレグサンダー&アリーナは去年のアマチャンピオンで今回がターンプロ初。ジュゼッペ&レイラはファイナル入りしたダーシャの前のパートナー(日本風にはリーダー)のようでした。
準々決勝には151日本の野村組とおもわれる組がいました。
プロ・ラテンはプロ・スタンダードと違って、変動がありますね。
またターンプロしたアマ・チャンピオンも準決勝ぐらいで、妥当な感。スタンダードは直ファイナルのことが多く、なっとくな時と微妙な時があるなって思います。
■アマ・スタンダード
去年のチャンピオンのマイケル&アニーがターンプロし、2位だったマルコ&ドラが優勝、3位だった選手が2位に。4位だったアンドレイ&ミアは6位に。3・4・5位の選手は昨年よりアップ。
1st Marco Sirocchi & Dora Kilin Italy
2nd Bezkrovnyi Oleksandr & Mariia Savchuk Ukraine
3rd Dmytro Lishchuk & Elizaveta Perepelitsa Ukraine
4th Linghao Kang & Anran Xing China
5th Ivan Reshetnikov & Elizaveta Kharinova Russia
6th Andrei George Toader & Mia Linnik-Holden England
セミファイナルの番号(14組)
3,4,15,32,35,42,48,52,64,72,74,77,93,104
WDSFにいたっぽい選手も見かけました。
準々決勝には
83、日本の五月女組と思われる組がいました。
(メモ)DSITV JAN22THU Evening
0:16:00 ama standard Q-final 2 heart
0:33:10 pro latin Q-final
1:17:00 ama standard semi-final
1:33:00 pro latin semi-final
2:18:20 final

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