こちらで行われた決勝の規定フィガー(*)での演技が、インスタにありました!
ありがたいです。いくつか貼っておこうと思います(全部は大変なので、上位の方のみ)。
規定フィガーはこちらに記載がありました→https://jbdf-ejd.gr.jp/wp-content/uploads/2025/12/f73146776ec2d005d1b08269d1072934.pdf
■スタンダード
優勝 Michael Tang・Annie Zhao
2位 福田 裕一・エリザベス グレイ(日本人1位)
3位 五月女 光政・五月女 叡佳(日本人2位)
5位 金野 哲也・井之口 香織(日本人3位)
ボールルーム決勝用
ベーシック・アマルガメーション
WALTZ
Commence DW
1. Natural Spin Turn
2. Turning Lock to Right
3. Weave from PP
4. Chasse from PP
5. Natural Spin Turn (at a corner)
6. Reverse Pivot
7. Fallaway Reverse and Slip Pivot
8. Double Reverse Spin
9. Contra Check
10. Wing
11. Progressive Chasse to Right
12. Underturned Outside Spin (3/4 turn or if at a corner 1/2 turn)
13. Hover Corte
14. Outside Change
Continue to own amalgamation.
(素人のつぶやき)
アマチュアからターンプロしたてのマイケル(ユージー?)組と五月女組は、若々しく、フレッシュ!広めのホールドでシルエットがきれい。でも、コントラチェックの前のDouble Reverse Spinはヒールターンだと思う??のですが、やや薄目ではっきり見えにくいような(映像の関係だとは思いますが)。。
大勢で踊る競技となると、くっきりヒールターンするのはロスやリスクもあるし、とは思うものの、今回のようなソロのベーシック・フィガー戦となると、他の日本選手などのようにもう少しはっきりしていた方が競技の趣旨としては合っているような気がしないでもない。。
欧州系のプロ選手は結構しっかり目にやる人もいる気がするし。。
でもまあ順位もほぼ決まっているし、ジャッジもあまり細かいところは気にしてないのかも(?)。合理性かな(c系的か)。。
私がつまらない、細かいことを気にしているだけなんだろうな、、バレエなどのせいかついはしっこまで見てしまう。。

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